有楽亭は日本の伝統を代表する「陶(3階)」「綾(4階)」「匠(5階)」とフロアーごとに異なったテーマのもとお部屋造りをしております。各お部屋、調度品など特徴を出し、織物、陶芸、銘木を独特な風情であしらい、すべてのお部屋がオンリーワン。また、お部屋からは三河湾を臨む眺望が素晴らしく、雄大な海と山々に心癒されます。 それぞれに心安らぐ落ち着いた空間。日本の伝統美を心行くまでお楽しみいただけます。
「有楽亭」は旅の楽しさを提供できる旅館を目指し、桃山期の尾張の茶人、織田有楽斎にちなみ、「有楽亭(うらくてい)」と命名しました。